じゅんぽおおお
遠くの人とリアルタイムで会話して、共有して、サクサクファイルをやりとりする機能をOSに入れてくれてるのに、満員電車に乗って出勤する
最近の就活生って本当にマジメな人が多い。バカが付くくらいマジメで、一生懸命意識高く持とうと努力してる。でもねえ、企業に採用方法を指南するのも、君たちに就活指南してるのもリクルートっていう同じ会社なんだよ。なんだか泣けてくる。
Twitter / nan_kan (via katoyuu)
mitaimon:

(hicbc.com : Perfumeのパンパカパーティーから)
今のところ、ヘッドフォン女子の最高峰はのっちホンだと思います。
ちゃんと使っている感じが写真から伝わってきます。

mitaimon:

(hicbc.com : Perfumeのパンパカパーティーから)

今のところ、ヘッドフォン女子の最高峰はのっちホンだと思います。

ちゃんと使っている感じが写真から伝わってきます。

Drogba’s Dream: The Last Charge of the Ancients

afootballreport:

By Jordan Brown

Didier Drogba emerged from the confines of his tent to the thrum of a busy camp. All around him the army of Chelsea were preparing for war. Infantrymen were rushing to formation, their tall pikes bobbing rhythmically as they ran. Plated warhorses stomped and bit at paiges checking the readiness of mounts, bowmen were fitting their strings and chatting nervously in small circles while the sounds of grinding steel poured from the row of armorers keening the edges of hundreds. Smoke and fire, sweat and leather, wood and steel, Drogba closed his eyes and breathed in deep - savoring the air of battle. It would be his last.

The thought of his waiting men broke him from his reverie and he set off, joining the rushing humanity of the camp. The blue livery of his army made like a river flowing down muddy paths, wearing the telling lines of man’s device into the rich green valleys of Bavaria.

It was a miracle they were even moving at all. Not so long before the army had been in Catalonia, and the experience had nearly ended them. The whole of the known world had expected them to falter in the Spanish leg of their campaign. Wave after wave of Barcelona’s attacks had broken upon their ranks. Halfway through their battle, the venerable Iniesta led his troops into a thrust which had seemingly put the Londoners paid. But tired and outnumbered, the strength of The Blues remained steadfast, and they found that their resolution outlasted the Blaugranas, and the late charge of the nigh forgotten General Torres shocked living world of their expectations. Chelsea would march from victory to Munchen.

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アウトプットは量多い方がいい。フィルタは各自がやればいい。この原則わかんない奴はインターネット合わないと思う。

Twitter / マ儿コ

これは回って来るたびにリブログするしかない名言

(via plasticdreams, shibata616) (via mnky) (via motomocomo) (via mitaimon)

そんな矢先、ユニクロを退社した人の集まる会があるというので、取材に行った。20代後半から30代前半の十数人が集まっていた。大手百貨店やアパレルメーカーを蹴ってユニクロを選んだという人たちが多く、若者たちのユニクロ人気を再認識させられた気がした。

「なぜ、あなたはユニクロに入社したのですか?」
「海外勤務の可能性が高いから」「実力主義だから」「柳井さんにあこがれていたから」などという答えが返ってきた。
「勤めてみた実感はどうだったですか?」
「すべてがマニュアル化していました」
入社5ヶ月で一人前の社員になり、2年で必要な資格をとり店長となる社員教育システムが完璧に出来上がっているのだという。
 だが、彼らはそれが嫌で退社したわけではない。
そして異口同音に言い募った。
「洋服の好きな人がほとんどいない会社なんです」「洋服のことがわかっていない」「アパレルの会社ではなかった」

餅屋に餅がない会社になってしまった。これが現在のユニクロが抱える最大の弱点ではないか。

ユニクロの致命的な弱点を見つけたり! : アゴラ - ライブドアブログ (via darylfranz)

自動車メーカーと同じだ。

自動車免許すらもってない開発者がクルマをつくってるんだって。

(via tnoma)

2010-11-08

(via gkojax-text)

coffeemeeting:

コーヒーミーティングの山本です!



まずは発表です!



CoffeeMeetingをリリースして86日目で、登録ユーザ数10000人を突破しました!

成立したミーティングは2100件を超えました!

最近は一日あたり約50件のミーティングが成立しています!

成立率(成立ミーティング/登録ミーティング)も36%に上昇しました!



いつもアクティブに使っていただいている皆さんのおかげです。

ありがとうございます!



そして・・・もうひとつ新企画の発表です!



2012年6月3日(日)、渋谷factory

ドイツ人の同僚が、うちで始めてコタツに入った時に
「悪魔が人間を堕落させるために作った道具としか思えない!」
ってコメントしたときには吹いた。
Twitterのまとめで自分が出したい結論に向かって編集してみるとどうも「邪魔」で「不都合」なツイートがあってそれを弾きたくなったり文脈など最初から読まなくて本人の思惑が文脈だったりすることが都合の良すぎる取捨選択や過剰なデコレーションに繋がってるようにみえる

Twitter / BEWwvv (via rpm99) (via otsune) (via yaruo)

これ、マスコミの取材の恣意的な編集とか捏造って言われてるモノと同じだよね。なぜ報道でこういうことが起こるか良くわかる。

(via negimiso) (via yuco) (via raurublock) (via pedalfar)

http://petapeta.tumblr.com/post/987617897/2010

(via petapeta) (via yaruo)

書類選考って手間を省くために設けてるのかもしれんけど、こっちからしてみると学歴職歴で一発で蹴られるんだったら最初から電話応募で「バイトしかしたことないしFラン私大中退ですがいいですか?」「死ねよ」「かしこまりました」くらいの方が履歴書書く手間も金もかからないし助かるのでそうしろ。
コレ思うんだけど、「それくらいで死ぬな!」っていうのは励ましのつもりだろうけど、当人にとってみたら「それぐらい」が実現できない、つまり「お前は必要とされていない」ってことが突きつけられてるのに「それぐらいで」ってその人の絶望感を見下すっていうのは実は何の解決にもなってないと思うんだよね。本当にその絶望を解決できるのは「じゃぁ、オレの会社で雇ってやるよ。お前にはそれぐらいの価値がある」って言える経営者だけだろうって。でもフツウに考えてそんな経営者いないわけで。
なので、「就活に失敗した若者が必要とされてる感」を持ってもらって「じゃぁ、もう少しがんばろう!」って思ってもらうためには「就活にも関係無いそこらのおっさん・おばさんが励ました」ってダメなのよ。
無責任な人間ではなく犬とかと触れ合って貰って「あぁ、このワンコともう一回会いたいなぁ」って感じて貰うこと、そういう別次元の「生きがい」を見出すことが良いんじゃないかなぁって思う。また遊びに来てね!っていうそういう感じが良いんじゃないかなぁ。だから、犬カフェとか猫カフェの無料券を配れば自殺も少しは減るんじゃない?とは思う。
無責任に「死ぬな!」なんて言えないもん、オレ。
ドイツ人の同僚が、うちで始めてコタツに入った時に
「悪魔が人間を堕落させるために作った道具としか思えない!」
ってコメントしたときには吹いた。

いろんなエンジニアやクリエイターを見ていますが、Web業界で言えば、人月130万を超えてチャージできる人、少ないんじゃないかな。
最近は好調なソーシャルアプリに引っ張られて単価が上がっている人も多いかもしれないけど、僕の感覚だと、下記くらい?
コンサルまでできる超優秀な人:150万~250万
優秀なPM、優秀なクリエイター:150万(名前で仕事が取れるくらいの人)
普通のPM:110万~120万
優秀なエンジニア:80万~90万
普通のエンジニア:65万~75万
微妙なエンジニア:40万~60万

あれ?こういうのって載せない方がいいのかな?ま、いっか。

afootballreport:

An AFR Giveaway x The EURO 2012 shirt collection from Didi

16 nations will be represented in Ukraine and Poland at next month’s EURO 2012. Some star players will shine, while others will undoubtedly fall short of their fans’ expectations. Didi made a line of shirts so you can show your support for the Europeans who will represent their respective countries this summer.

You can get Didi’s shirts here, but we’re also doing a contest to give one away this evening… All you have to do is

  1. Give us your score prediction for tonight’s Europa League final in Bucharest between Athletic Bilbao and Atlético Madrid. 
  2. Include the minute the match-winning goal will be scored in your prediction, which will serve as the competition’s tie-breaker. (120’ = penalty kicks)

To enter: Either tweet your prediction @AFootballReport, reblog this post with your prediction, or email your prediction to contact [at] afootballreport [dot] com…